アングリー・ガンのKrytac『クリス・ベクター』電動エアソフト用カスタムパーツ

エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連

Photo from Angry Gun
香港のエアガン用レプリカパーツメーカー「アングリー・ガン(Angry Gun)」が、クライタック(Krytac)『クリス・ベクター(Kriss Vector)』電動エアソフト用カスタムパーツ各種を紹介している。

ミリMONO

    loading
    ミリMONOをもっと見る

    Photo from Angry Gun
    M-LOKに対応する「KSV」レイルシステムは、初お披露目となったばかりの新製品。四方向45度オフセットマウントにも対応でき、ライトやレーザーといったアクセサリー類の拡張取り付けがおこなえる。なおこのレイルシステムのトップレイルは、ベクター本体よりも一段下の位置となっていることから、オプティクス越しの視線を邪魔しない構造となっている。


    Photo from Angry Gun
    また同じくKSVシリーズから専用サプレッサーも登場している。強力発光ユニットとして名高いエーステック(Acetech)社製「AT2000トレーサーモジュール」を内蔵した「トレーサーバージョン」と、6061アルミニウムを使った「ダミーバージョン」の2種で展開。両方ともに8インチのレングスとなっている。


    Photo from Angry Gun
    ミルスペック・バッファチューブ付きCNCストックアダプター。6061アルミニウムおよびスチール素材を使用した台湾製品。これにより、AR15に対応した殆どのバットストックの取り付けがおこなえる。(写真のサンプルではBravoシステムズ「B5」ストックを取り付け)

    同じカテゴリー(エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連)の記事画像
    テロ脅威の状況を鑑み、フランスの地方行政区画が「ダミー火器(エアソフト製品)の輸送と使用」に関する規則を制定
    ベトナム戦争時代のジャングルブーツを近代化したようなGORUCKの新製品『MACV-1』
    「世界には10億挺の銃が氾濫し、その約85%が民間所有」国際開発研究大学院が最新レポートを発表
    法執行機関 vs 悪党のイベントゲーム。第3回『LE祭 in KANSAI』が開催
    7月28日(土)・29日(日)開催、「MMM2018JUL」軍装キャンプイベント募集開始
    ガンマウント対応の小型カメラ(WMC)『ファクト・デューティー』が米警察署に初めて制式配備
     テロ脅威の状況を鑑み、フランスの地方行政区画が「ダミー火器(エアソフト製品)の輸送と使用」に関する規則を制定 (2018-06-20 11:49)
     ベトナム戦争時代のジャングルブーツを近代化したようなGORUCKの新製品『MACV-1』 (2018-06-19 19:23)
     「世界には10億挺の銃が氾濫し、その約85%が民間所有」国際開発研究大学院が最新レポートを発表 (2018-06-19 15:00)
     法執行機関 vs 悪党のイベントゲーム。第3回『LE祭 in KANSAI』が開催 (2018-06-18 13:46)
     7月28日(土)・29日(日)開催、「MMM2018JUL」軍装キャンプイベント募集開始 (2018-06-15 19:27)
     ガンマウント対応の小型カメラ(WMC)『ファクト・デューティー』が米警察署に初めて制式配備 (2018-06-15 12:22)

    この記事をブックマーク/共有する

    この記事をはてなブックマークに追加

    新着情報をメールでチェック!

    ミリブロNewsの新着エントリーをメールでお届け!メールアドレスを入力するだけで簡単にご登録を頂けます!

    [入力例] example@militaryblog.jp
    登録の解除は →こちら

    ひとつ前のニュース ひとつ次のニュース

    PageTop