NEWS

2018サッカーW杯ロシア大会 日本と同じH組のコロンビアは軍がナショナルチームの応援映像を投稿

海外軍事 Comments(0)
2018年のサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会における1次リーグの組み合わせ抽選会が、モスクワ・クレムリンでおこなわれた。

日本と同じくH組となったコロンビアでは、「我がナショナルチームはコロンビアの為に戦う。そして我々軍は、名誉と忠誠心を持った伝統ある組織として国民の為に奉仕する」の主旨と合わせた応援映像を投稿している。
フル装備をした兵士×総勢10名が、緑のピッチに登場。ゴールキーパーの前で壁を造るなど、共にワールドカップを戦い抜くことを表現しているようにもみえる。

日本チームは来年6月に、コロンビアの他、ポーランド、セネガルと同じリーグの中で戦うことになる。

同じカテゴリー(海外軍事)の記事画像
米軍特殊部隊向け「分隊照準レーザー(SAL)」にL3インサイト提案の『NGAL』が採用
米空軍の開発したスマホ用アプリ『BATDOK』を医療メーカーのフィリップス社が商品化
韓国防衛展示会でムン・ジェイン大統領が国内エアガンメーカーGBLS社製『DAS T2A VER』を試射
カラシニコフの新型自動小銃AK-12の弾倉にはフル装填インジケーターが備わっている
民間軍事企業ブラックウォーター社の創業者がアフガンの治安維持を民営化するプランでトランプ大統領に接近か
ブラジル・リオデジャネイロ州軍警察特殊部隊『ボッピ(BOPE)』
同じカテゴリー(海外軍事)の記事
 米軍特殊部隊向け「分隊照準レーザー(SAL)」にL3インサイト提案の『NGAL』が採用 (2018-09-26 12:37)
 米空軍の開発したスマホ用アプリ『BATDOK』を医療メーカーのフィリップス社が商品化 (2018-09-25 16:17)
 韓国防衛展示会でムン・ジェイン大統領が国内エアガンメーカーGBLS社製『DAS T2A VER』を試射 (2018-09-25 12:17)
 カラシニコフの新型自動小銃AK-12の弾倉にはフル装填インジケーターが備わっている (2018-09-21 12:49)
 民間軍事企業ブラックウォーター社の創業者がアフガンの治安維持を民営化するプランでトランプ大統領に接近か (2018-09-21 12:08)
 ブラジル・リオデジャネイロ州軍警察特殊部隊『ボッピ(BOPE)』 (2018-09-21 11:11)
この記事へのコメント
コメントを投稿する

この記事をブックマーク/共有する

この記事をはてなブックマークに追加

新着情報をメールでチェック!

ミリブロNewsの新着エントリーをメールでお届け!メールアドレスを入力するだけで簡単にご登録を頂けます!

[入力例] example@militaryblog.jp
登録の解除は →こちら

ひとつ前のニュース ひとつ次のニュース

PageTop