Strike Industries社がグロック17用カスタムスライドのプロトタイプの写真を公開

エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連 Comments(0)

Photo from Strike Industries Facebook Page
シリアルナンバーのついていないパーツは比較的交換が自由なので、サードパーティ製のものをよく見かける。様々な銃のアフターパーツを制作しているStrike Industries社もそうしたメーカーの一つだが、今回はプロトタイプとしてグロック用スライドを公開している。
現在開発中のパーツが一通り組まれたグロック。いわゆる「ローランド・スペシャル」のような構成。スライド、コンペンセイター、マグバンパー、トリガーが交換されているようだ。

Photo from Strike Industries Facebook Page

サイトは集光アクリルが入ったものに交換されている。

Photo from Strike Industries Facebook Page

スライドは光学機器用のカットが入ったもの。

Photo from Strike Industries Facebook Page

集光アクリルはブレード式で交換できるように見える。

Photo from Strike Industries Facebook Page

他にも同社では、P320用のポリマーフレームなどいくつかのパーツを企画中とのこと。同じ銃でもひと味違ったルックスになると、また楽しみが増えるのではないだろうか。


Text: Chaka (@dna_chaka) - FM201807
Chaka (@dna_chaka)
世界の様々な出来事を追いかけるニュースサイト「Daily News Agency」の編集長。


同じカテゴリー(エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連)の記事画像
大阪泉南郡岬町に西日本最大級の市街地戦を主体とした複合フィールドが11月上旬プレオープン
ガンショップFIRST主催、最後の『SVG Unlimited』が開催
【PR】Dress&Gun和歌山松江店&併設室内フィールド「シューティングスタジアム」がオープン!
独ソ戦リエナクトメント「オストフロント1944~グナイゼナウラインの攻防」が12/22・23に開催
「弾薬箱(アモ缶)」を模した電動BB弾ローダー『エレクトリック・スピードローダー』
スリングの巻き取り収納機能が付いたWMD GunsのAR-15用アイデア商品『SlingStock』
 大阪泉南郡岬町に西日本最大級の市街地戦を主体とした複合フィールドが11月上旬プレオープン (2018-10-19 19:09)
 ガンショップFIRST主催、最後の『SVG Unlimited』が開催 (2018-10-18 18:37)
 【PR】Dress&Gun和歌山松江店&併設室内フィールド「シューティングスタジアム」がオープン! (2018-10-18 11:51)
 独ソ戦リエナクトメント「オストフロント1944~グナイゼナウラインの攻防」が12/22・23に開催 (2018-10-15 13:18)
 「弾薬箱(アモ缶)」を模した電動BB弾ローダー『エレクトリック・スピードローダー』 (2018-10-12 12:52)
 スリングの巻き取り収納機能が付いたWMD GunsのAR-15用アイデア商品『SlingStock』 (2018-10-10 12:39)
この記事へのコメント
コメントを投稿する

この記事をブックマーク/共有する

この記事をはてなブックマークに追加

新着情報をメールでチェック!

ミリブロNewsの新着エントリーをメールでお届け!メールアドレスを入力するだけで簡単にご登録を頂けます!

[入力例] example@militaryblog.jp
登録の解除は →こちら

ひとつ前のニュース ひとつ次のニュース

PageTop