アングリーガン&エーステックのコラボによる最強輝度のユニットを搭載した各社MP7対応トレーサーが新発売

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香港のエアガン用レプリカパーツメーカー「アングリー・ガン(Angry Gun)」が、エアソフト本体メーカー各社からモデルアップされている「MP7」対応の『トレーサー』を近く発売する。


Image from Angry Gun
同社はMP7用ダミー・サプレッサーとしての販売実績を持つが、今回のトレーサー化に当たっては、その分野で評価の高い台湾の「エーステック(ACETECH)」社との初のコラボ製品になることが示されている。
参考映像:RAW Polarstar Gameplay: Indoor CQB Airsoft | Acetech AT1000 Tracer Unit
エーステック社のヒット商品、AT1000トレーサーを例にした場合、史上最強の発光度を謳う「紫外線ストロボ」の採用により、既存トレーサーと比較して3倍の輝度を持つとされ、通常光が差し込むような状況下でも視認性を持つことから、各地のフィールドで人気を博している。

今回投稿されたティーザーによると、VFC、Umarex、東京マルイ、WEと各社のMP7に対応することと併せて、エーステック社製の最高輝度を誇る内部ユニットが組み込まれる製品となり、バッテリーは最大で10万発持続することが明記されている。

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