アンノウンオペレーター装備イベントゲーム「UOC-T2」が開催

当日は、中部・東海地方を中心に、関西・関東地方からもアンノウンオペレーター "UO" が駆け付け、事前申し込み定員マックスの 120 名を超える大盛況の中で幕開けた。途中に土砂降りのシーンがあり、継続が危ぶまれた瞬間もあったが、参加者らの熱気溢れる意思がそれを打ち破っている。

今開催、UO を題材としたイベントゲームの提唱者で、専門誌コンバットマガジンで人気ライターの "魔肖" fujiwarą 氏も参戦している。


そのフィールドゾーンには、UO の世界観との親和性も高い、荒廃した市街地を模した各種のバリケードが設置されている。これらは、バスをはじめとした車輌の他、カラオケボックスで使われていたであろうコンテナなどが複雑なレイアウトで配置され、かなり造り込まれたフィールドとなっている。その為、どの交戦ポイントにおいても、「絶対的に有利」という場所が無く、状況認識能力やチームメンバーとの連携、戦況をみながら機動力を活かすなど、勝利を求めるには様々な要素が必要となってくる。



こちらに狙いを定めさせないよう、援護射撃をしている間に、より有利なポジションへと味方を送り込むことで、戦況は大きく変わってくる。
白熱のバトルが繰り広げられた UOC-T2 の模様は、大量の写真と共に下記ミリブロ公式 FaceBook ギャラリーにて公開中。
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