『バイオハザード7 レジデント イービル』限定品初のエアソフトショットガン「ALBERT.W.MODEL 02」

エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連ビデオゲーム
カプコンは25日、好評発売中のサバイバルホラー作品『バイオハザード7 レジデント イービル』のダウンロードコンテンツ「Not A Hero」にも登場する「アルバート.W. モデル 02」通称「Thor’s Hammer(トールハンマー)」が、東京マルイ製の電動ショットガンとして発売されることが決まったことを発表した。

クリス・レッドフィールドの活躍を描く短編シナリオ「Not A Hero」の詳細情報及び、4月29日に大阪で開催されるVRモードでの体験会の情報と併せてご覧頂きたい。
バイオハザード7 レジデントイービル公式サイト
http://www.capcom.co.jp/biohazard7/
“ヤツを確保せよ”
クリス・レッドフィールドの活躍を描く短編シナリオ「Not A Hero」。彼はある人物を確保するため、さらなる死地へと足を踏み入れる。
新たなフィールド、新たな敵、対バイオテロのプロフェッショナルが挑む“サバイバルホラー”。新たな幕開けに期待せよ。

『バイオハザード7 レジデントイービル』ダウンロードコンテンツ
Not A Hero
価格:無料
配信日:2017年春→2017年
※本DLCのプレイには『バイオハザード7 レジデントイービル』または『バイオハザード7 レジデントイービルグロテスクVer.』本編が必要です。

Not A Heroとは?
「Not A Hero」の原型は本編と目指す方向が大きく異なることから、採用が見送られたエピソードです。
「バイオハザード7」では“圧倒的な恐怖”を実現するため、大きな変革に挑んでいます。これまでの登場人物ではなく、新たな主人公による物語。そして数々の謎を残しつつ迎える大団円。“未知”の状況を生み出すための仕掛けも重要な変革の1つです。
しかし、それはシリーズのさまざまな魅力の幾つかを“外す”選択でもありました。
2016年6月の発表以来、「バイオハザード7」の挑んだ変革は幸いにも多くのゲームファンから好意的に受け入れられましたが、これまでのシリーズとの繋がりを求めるファンの皆さまから異なる“声”も沢山いただくことになりました。
その“声”が「Not A Hero」の復活、追加制作へとつながったのです。
このエピソードの主人公は、歴戦の勇士クリス・レッドフィールド。
“極限からの脱出”と言うテーマは本編と同じですが、爽快感をも併せ持つ戦闘に加えて、新旧キャラクターの対決を描く「本編とバイオハザード世界の橋渡し」と言うべきストーリー。”圧倒的な恐怖“をコアに据えた本編とは全く異なる味わいの作品を目指しています。
1つの謎に決着がつく「Not A Hero」は、本編をクリアしてくれたプレイヤーとシリーズファンへの私たちからのプレゼントです。どうぞご期待ください。


再建されたアンブレラ。再建時にトレードマークが変更された。
再建前のマークは“赤の傘”、再建後のマークは“青の傘”と呼ばれている。

作戦現場へと降り立つクリス・レッドフィールド。
新たな死地へと向かう。

ステージは“死”で満たされており、マスクが不可欠だ。最新鋭の
装備はさまざまな情報を表示するディスプレイを備えている。

新たな死地へと挑むクリスの装備に迫る
事件に巻き込まれたイーサンとは異なり、「危険を伴う作戦」のために現れたクリスはさまざまな状況を想定した装備を身にまとっている。
ここでは本作に登場するクリス・レッドフィールドの装備に迫ろう。

①フェイス部分には自らのコンディションに加え、残弾数などをリアルタイムに表示するヘッドアップディスプレイが備えられている。
②細菌兵器や有毒ガスが使用される事態も想定。背嚢にボンベを装着すれば酸素の供給も可能となり、さらに過酷な環境下での作戦も可能となる。
③タクティカルベストには多数の予備弾薬に加えて、ハンドグレネードも装備していることが判る。
④ハンドガンはサムライエッジアルバート.W.モデル01を装備。クリスが何故仇敵の名を冠した銃を選んだのかは不明だ。


『バイオハザード7 レジデントイービル』
限定品初のショットガン「ALBERT.W.MODEL 02」発売決定!

クリス・レッドフィールドの活躍を描く「バイオハザード7」無料追加DLC「Not A Hero」。
劇中で彼が使用する<アルバート.W. モデル02>通称“トールハンマー”が登場。

●特徴的なボディーはアルミ切削加工!
●ハンドガードに「Mロック方式」を採用。
・限定品専用13.5インチサイズ。
・限定品専用“月鎌”デザイン
●特徴的なスケルトンマガジン!
・限定品専用グリーンシェルタイプ。
●限定品専用ストック標準装備。
●限定品専用フラッシュハイダー。
●前後に可倒式サイトを標準装備。
●マガジンガイドのショート化。
●フロントスリングアダプターは左右入替可能。
●アンビタイプマガジンキャッチ
●レーザー刻印
搭載されるエアガンの性能
世界初の電動フルオートショットガンがベース。
・BB弾の3発同時発射。セミ・フル切替可能。
・秒間30発のフルオート連射が可能。
・3発それぞれのHOP調整が可能。
・FET(電子スイッチ方式)搭載。
・別売のドラムマガジンも使用可能。

【仕様】
・電動式・エアガン
(ニッケル水素ミニSバッテリー&充電器別売)
・パッケージサイズ:未定
※開発中の為、仕様および外観は変更される可能性がございます。

Thor Hammer アルバート.W. モデル02
発売日:2017年初夏発売予定
定価:価格未定
発売元:株式会社東京マルイhttp://www.tokyo-marui.co.jp/bio/
取扱先:全国エアガンショップ、エアガン通販サイト、大手通販サイト等
その他:対象年齢18歳以上用日本製完全限定生産品


『バイオハザード7 レジデントイービル』
VRモードでの体験会を4月29日(土)、大阪で開催!

全世界出荷300万本を突破!好評発売中の『バイオハザード7 レジデントイービル』。
4月29日(土)に大阪で「バイオハザード7」VRモードでの店頭体験会が開催される。
かつてない没入感で“圧倒的な恐怖”が味わえる本作だが、VRモードでのプレイは綿密に作り込まれた世界に飛び込むようなプレイ感覚。未知の恐怖体験を味わうことができる。未プレイの方はもちろん、既に通常のプレイモードで「バイオハザード7」を楽しまれた方も是非、VRモードでの「バイオハザード7」のプレイを体感してほしい。
なお、体験いただいた方には先着でオリジナルステッカーをプレゼント。

4月29日(土) 10:00~15:00
出展台数:2台
場所:上新電機ディスクピア日本橋店
住所:大阪府大阪市浪速区日本橋5-9-5

■店頭体験会におけるお願いと諸注意事項
※混雑状況によっては整理券を配布させて頂きます。
※PS VRの対象年齢は12歳以上となります。
12歳未満のお子様はVRヘッドセットを使用できません。
※本作は一部過激な表現を含んでおります。
予めご了承のうえ、プレイをお楽しみください。
※お客様の体調によっては体験をお断りする場合がございます。
※ノベルティの数には限りがあります。無くなり次第、配布終了となります。
※体験会の運営にあたり、事故・混乱防止のための様々な制限を
設けさせていただく場合がございます。
※会場に荷物置き場はございません。
手荷物はお客様ご自身の責任で管理をお願いいたします。
※会場内でスタッフの指示、及び注意事項に従われない場合、
参加をお断りすることがございます。
※会場内でスタッフの指示、及び注意事項に従われずに生じた事故について、
主催者は一切の責任を負いません。
※試遊体験は予告なく変更・中止となる可能性がございます。

バイオハザード7 レジデントイービル
■対応ハード:PlayStation®4(PlayStation®VR対応/HDR対応、PlayStation®4 Pro 4K/HDR対応)、Xbox One(Xbox One S HDR対応)、PC
■発売日:好評発売中(2017年1月26日(木) 発売)
■希望小売価格:
ディスク版7,990円+税
ダウンロード版PS4、PC(STEAM版) 7,398円+税Xbox One 7,400円+税、PC(Windows store版) 7,407円+税
■ジャンル:サバイバルホラー
■プレイ人数:1人
■CEROレーティング:D(17才以上対象)

バイオハザード7 レジデントイービル公式サイト
http://www.capcom.co.jp/biohazard7/

©CAPCOM CO., LTD. 2017 ALL RIGHTS RESERVED.

同じカテゴリー(エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連)の記事画像
ハートロック最終回。2003・2004年のイラク戦争を題材とした「Heart Rock 2.0~Final~」が開催
ガスが不要なスプリング式グレネード「NUKE」が間もなく登場
EMG ArmsよりSalient Armsのカスタムグロック「SAI BLU」のエアソフトガンが登場
ミリタリー物販イベント「ショットショージャパン2017春」会場内配置図が公開
ベルトバックルやバックパックのウェビングへ簡単に取付可能。SOGナイフの「Sync I&II」ツールナイフ
米軍ハンヴィーの民間向け「Cシリーズ」が中国市場でお披露目
 ハートロック最終回。2003・2004年のイラク戦争を題材とした「Heart Rock 2.0~Final~」が開催 (2017-05-22 19:51)
 ガスが不要なスプリング式グレネード「NUKE」が間もなく登場 (2017-05-19 13:03)
 EMG ArmsよりSalient Armsのカスタムグロック「SAI BLU」のエアソフトガンが登場 (2017-05-19 12:50)
 ミリタリー物販イベント「ショットショージャパン2017春」会場内配置図が公開 (2017-05-18 16:05)
 ベルトバックルやバックパックのウェビングへ簡単に取付可能。SOGナイフの「Sync I&II」ツールナイフ (2017-05-16 18:12)
 米軍ハンヴィーの民間向け「Cシリーズ」が中国市場でお披露目 (2017-05-16 14:46)

この記事をブックマーク/共有する

この記事をはてなブックマークに追加

新着情報をメールでチェック!

ミリブロNewsの新着エントリーをメールでお届け!メールアドレスを入力するだけで簡単にご登録を頂けます!

[入力例] example@militaryblog.jp
登録の解除は →こちら

ひとつ前のニュース ひとつ次のニュース

PageTop