東京キャロル Hardigg Cases入荷中
米軍納入の軍用ガンケース「Hardigg Cases」が東京キャロルに入荷中。
戦場での相棒ともいえ、兵士の魂ともいえる大切な銃器。その銃器を単に持ち運ぶだけの”入れ物”ではなく、堅牢に保護し、確実な作動を保証した状態で持ち運ぶこのハーディッグのガンケースは、さすがMil-Specと思わされる造りとなっています。



こちらはSingle M16 Rifle with/without Attached M203 Grenade Launcherとなっており、M4/M16A2専用に切り取られたスポンジで中を仕切られています。M203グレネードランチャー装着状態でも入る豪華仕様。カラーはODとTANの2色をご用意しています。
Hardiggのケースはタフさに定評があり、実際の軍における使用は、C130輸送機からパラシュート降下させ、その衝撃を受けた状況でも内容物に変化がありません。そのタフさ故、Hardiggのガンケースをトラックから放り投げるシーンも見受けられる程。



手持ちをした状態とキャスターによる移動状態。空の状態でもかなりの重量があるので、キャスターによる移動も可能となっています。また、両サイドにおいて持ち運び用のハンドル(取っ手)が用意されているので、2人掛かりでの持ち運びもできるようになっています。
(写真によってはTANの濃淡が実際の仕様と異なる場合があります事をご了承下さい)




Hardiggケースの開閉時の様子。つまみ金具をひねる事で、爪状となったフック部分が延び縮みします。
大きさの比較として、東京キャロルのスタッフさんに添い寝して頂きました。


悪路でも移動が容易なように、wheelは比較的大きなコマが装着されています。航空輸送による移動を想定し、気圧調整弁も標準装備されています。




こちらはM4/M16A2 4PACK TRANSPORT/RIFLE RACK。ご覧の通りの4丁縦置き収納タイプ。ガンラックとして観賞用にも使えそうです。お値段は238,000円。各種光学機器や、M203等の付属品が付いた状態でも収納が可能な大容量となります。
シャフトを両サイドへ突っ張る事でメインバーを固定しています。こちらもODとTANの2色をご用意しています。




収納する銃の全長に合わせて調整する事も可能。M16/M4、89式小銃も収納することが出来ます。
マガジンはRに合わせた形状の専用スペースが確保されています。その他にも上部スペースには銃器に搭載するアクセサリー類やメンテナンスキットなどを収納するスペースも十分に確保されています。



SINGLE M9/M1911 Pistol Case。
両サイドから頑丈なロックを掛ける事ができ、中に保管されたハンドガンを確実に保護します。カラーはODとBK。
大切な愛銃を持ち運ぶ際に使うガンケースには大きく分けてソフトケースと、ハードケースに分類できます。TPOによってその使い分けを行う事で、快適なトイガンライフを送ることができるでしょう。
ちなみに、今回ご紹介したHardigg Caseについては、2008 U.S. Shot ShowレポートのKnight’s Armament社のブースでも展示備品として紹介されていました。



⇒参考記事:US SHOT SHOW 2008 Vol.1
上記Hardigg Casesに関するお問い合わせは、下記東京キャロルまでご連絡下さい。
■東京キャロル
http://tokyocarol.com/
東京都杉並区南荻窪4-29-1
TEL:03-5346-4528
地図はこちら
※最寄り駅は荻窪駅となります。西口か南口より線路に沿って、三鷹(西荻窪)方面へ直進、三菱東京UFJ銀行を左折し、すずらん通り商店街を抜けて環状8号線を横断して高円寺方面へお進み下さい。荻窪駅から徒歩でおよそ10分となります。
お車でご来店の際は、環状8号線の東電杉並支社前交差点が目印となります。
戦場での相棒ともいえ、兵士の魂ともいえる大切な銃器。その銃器を単に持ち運ぶだけの”入れ物”ではなく、堅牢に保護し、確実な作動を保証した状態で持ち運ぶこのハーディッグのガンケースは、さすがMil-Specと思わされる造りとなっています。



こちらはSingle M16 Rifle with/without Attached M203 Grenade Launcherとなっており、M4/M16A2専用に切り取られたスポンジで中を仕切られています。M203グレネードランチャー装着状態でも入る豪華仕様。カラーはODとTANの2色をご用意しています。
Hardiggのケースはタフさに定評があり、実際の軍における使用は、C130輸送機からパラシュート降下させ、その衝撃を受けた状況でも内容物に変化がありません。そのタフさ故、Hardiggのガンケースをトラックから放り投げるシーンも見受けられる程。



手持ちをした状態とキャスターによる移動状態。空の状態でもかなりの重量があるので、キャスターによる移動も可能となっています。また、両サイドにおいて持ち運び用のハンドル(取っ手)が用意されているので、2人掛かりでの持ち運びもできるようになっています。
(写真によってはTANの濃淡が実際の仕様と異なる場合があります事をご了承下さい)




Hardiggケースの開閉時の様子。つまみ金具をひねる事で、爪状となったフック部分が延び縮みします。
大きさの比較として、東京キャロルのスタッフさんに添い寝して頂きました。


悪路でも移動が容易なように、wheelは比較的大きなコマが装着されています。航空輸送による移動を想定し、気圧調整弁も標準装備されています。




こちらはM4/M16A2 4PACK TRANSPORT/RIFLE RACK。ご覧の通りの4丁縦置き収納タイプ。ガンラックとして観賞用にも使えそうです。お値段は238,000円。各種光学機器や、M203等の付属品が付いた状態でも収納が可能な大容量となります。
シャフトを両サイドへ突っ張る事でメインバーを固定しています。こちらもODとTANの2色をご用意しています。




収納する銃の全長に合わせて調整する事も可能。M16/M4、89式小銃も収納することが出来ます。
マガジンはRに合わせた形状の専用スペースが確保されています。その他にも上部スペースには銃器に搭載するアクセサリー類やメンテナンスキットなどを収納するスペースも十分に確保されています。



SINGLE M9/M1911 Pistol Case。
両サイドから頑丈なロックを掛ける事ができ、中に保管されたハンドガンを確実に保護します。カラーはODとBK。
大切な愛銃を持ち運ぶ際に使うガンケースには大きく分けてソフトケースと、ハードケースに分類できます。TPOによってその使い分けを行う事で、快適なトイガンライフを送ることができるでしょう。
ちなみに、今回ご紹介したHardigg Caseについては、2008 U.S. Shot ShowレポートのKnight’s Armament社のブースでも展示備品として紹介されていました。



⇒参考記事:US SHOT SHOW 2008 Vol.1
上記Hardigg Casesに関するお問い合わせは、下記東京キャロルまでご連絡下さい。
■東京キャロル
http://tokyocarol.com/
東京都杉並区南荻窪4-29-1
TEL:03-5346-4528
地図はこちら
※最寄り駅は荻窪駅となります。西口か南口より線路に沿って、三鷹(西荻窪)方面へ直進、三菱東京UFJ銀行を左折し、すずらん通り商店街を抜けて環状8号線を横断して高円寺方面へお進み下さい。荻窪駅から徒歩でおよそ10分となります。
お車でご来店の際は、環状8号線の東電杉並支社前交差点が目印となります。
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