人気のスズキ・ジムニーにGクラスとディフェンダーをイメージしたエアロパーツがリリース

エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連 Comments(0)
2018年7月に20年ぶりとなるモデルチェンジが行われたスズキ・ジムニー(JB64W)。
現在でも納車1年待ちといわれる人気モデルだが、ミリタリー好きにとって非常に気になるエアロパーツがDAMDより登場する。
まず某GクラスをモチーフとしたLittleG.

Photo from DAMD

そして某ディフェンダーをイメージさせるLittleD.

Photo from DAMD
どちらもフロント周りをまるまる交換しボンネットやサイドアンダーも含まれるようだがオーバーフェンダーはどうなるのか? シエラ(JB74)への対応は? など気になる要素が多々ある。

発売予定は2019年となり、価格や詳細は今のところ未発表。

DAMD:https://www.damd.co.jp/

Text: 乾宗一郎 - FM201811

同じカテゴリー(エアソフト・サバゲー・実銃・アウトドア関連)の記事画像
「グレイシー柔術」を用いた警察官向け逮捕術をホイス・グレイシーが解説する動画
WEの次期新製品はガスブローバックの『HUDSON H9』
完全自作のエアソフト用エクソスケルトンがスゴい!
ロシアの現用ハンドガン「MP443」のガスブロモデルのプロトタイプを台湾Bear Paw Productionが公開
E&Lエアソフトが公用向けにペイント弾バージョンの『QBZ-95』自動小銃をリリース
田村装備開発の大阪出張「戦闘特別訓練」座学取材レポート
 「グレイシー柔術」を用いた警察官向け逮捕術をホイス・グレイシーが解説する動画 (2018-12-13 18:45)
 WEの次期新製品はガスブローバックの『HUDSON H9』 (2018-12-12 16:29)
 完全自作のエアソフト用エクソスケルトンがスゴい! (2018-12-10 18:27)
 ロシアの現用ハンドガン「MP443」のガスブロモデルのプロトタイプを台湾Bear Paw Productionが公開 (2018-12-07 14:14)
 E&Lエアソフトが公用向けにペイント弾バージョンの『QBZ-95』自動小銃をリリース (2018-12-07 11:55)
 田村装備開発の大阪出張「戦闘特別訓練」座学取材レポート (2018-12-06 12:39)
この記事へのコメント
コメントを投稿する

この記事をブックマーク/共有する

この記事をはてなブックマークに追加

新着情報をメールでチェック!

ミリブロNewsの新着エントリーをメールでお届け!メールアドレスを入力するだけで簡単にご登録を頂けます!

[入力例] example@militaryblog.jp
登録の解除は →こちら

ひとつ前のニュース ひとつ次のニュース

PageTop